「きんぎょがにげた」はページをめくる度に逃げていく
金魚を見つけるのが面白く、子どもたちが好きな絵本です。
この絵本をきっかけに魚に興味を持ち、

公園の池で、みーつけた!

おりょうりをしているの

おさかな、つかまえた!

金魚すくいのポイやお玉で魚掬い
とれるかな~?

とれた~!
2人で拍手し、喜びを分かち合っていました。
このように最近では少しずつ友だちに関心を示すようになり、
存在を意識し始めました。
「一緒に遊びたい」という気持ちも芽生え始め、
同じ場所にいて同じ遊びをしながら関わりを楽しんでいます。


